気まぐれ電波
プレイしたゲームや視聴したアニメの感想。やや腐女子傾向あり。ネタバレ満載なのでご注意!
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精霊の守り人 第二十話「狩穴へ」
バルサ姐さんの生足に目が釘付け(*´艸`*)

精霊の守り人 3 精霊の守り人 3
麻生我等 (2007/08/24)
GENEON ENTERTAINMENT,INC(PLC)(M)

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チャグムを宮に連れ帰るために追いかけてきたシュガと狩人。シュガたちを何とか説得して帰らせたあと、バルサたちは冬篭りのための狩穴へと向かう。


前回の最後、ついに鉢合わせしたトロガイ&タンダと、シュガたち。「皇子を出せ」と言う彼らにチャグムが抱える事情を話すと、己の知識不足を痛感したシュガはひとまずチャグムをバルサたちに任せることにします。そうして彼らは宮に帰って、バルサたちは村を出て狩穴へ。
トロガイ師ナイス(`∀´)b チャグム大好きなジンはかなり不満そうでした。チャグムのことを考えてるのはよく分かりますが、ひとまず人の話聞け(´∀`;)

「誰かが背負わねばならぬ運命を、
 1人で背負った者への敬重の念からじゃ」


村の人たちが見送りしながら頭を下げるシーンは印象的でした。

宮に戻ったシュガは、碑文解読のためにガカイに協力を頼みます。ところが…ガカイさん引き篭もりー(゜∀。) 第一皇子が死んで生きがいを失ってしまったのが1番の原因みたいですが、シュガみたいな若造が台頭してきたのも原因のようです(´ー`)

「この仕事を滞りなく進めることが出来るのは、
 ガカイ様をおいて他にはありません!」


目茶苦茶おだててる…(´∀`;)
多分シュガの本心なんでしょうが、すごい褒めまくってますねー。ガカイって、確か前にシュガのこといびってた人なのに…。ひとまずガカイはこれをきっかけに復活しそうです。

その頃狩穴へ向かってるバルサ一行。
背景がハイクオリティ~(´Д`*)
アニメでこんなに綺麗な背景、かなり久しぶりに見ましたよ!ここのスタッフは本当に凄いと思います(´∀`*)

狩穴に着いた一行は冬篭りのための準備に入ります。その合間にチャグムに色々なことを教えるバルサ。チャグムもまだ無口ながらも、頑張って吸収していきます。途中チャグムのあかぎれに薬を塗っている時に、ジグロのことを思い出したバルサは、チャグムに乞われたこともあって過去話を始めたところで、終了。
楽しみにしてたバルサの過去話が始まると興奮が最高潮になった瞬間、EDが流れて「え、もう終わり?」と素で呟いちゃった…(ノ∀`゜)

次回「ジグロ・ムサ」
とっても楽しみです!ロリバルサ可愛い(*´Д`*)ハアハア

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テーマ:精霊の守り人 - ジャンル:アニメ・コミック

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