気まぐれ電波
プレイしたゲームや視聴したアニメの感想。やや腐女子傾向あり。ネタバレ満載なのでご注意!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
灼眼のシャナⅡ 第20話「茜色の死闘」
サブラクは強すぎだろ…。

灼眼のシャナII 第I巻 【初回限定版】灼眼のシャナII 第I巻 【初回限定版】
(2008/01/25)
釘宮理恵

商品詳細を見る


ザロービたちを倒し一息ついたところに、突如茜色の炎が。そしてそこから現れたのは、バル・マスケからの依頼を受けて“零時迷子”を狙う“壊刃”サブラク。不意打ちの攻撃にシャナたちは負傷し、不利な状況へと追い込まれてしまい…。


予想以上にサブラク強いっ(゜Д゜|||)
フィレス・ヨーハン・ヴィルヘルミナの3人でも倒すことは出来なかったのでかなり強いんだろうとは思ってましたが…。予想以上です。
どんなに警戒しても察知することが出来ない不意打ち攻撃。しかもそれは一度ついた傷を時間と共に広げていく自在法スティグマ。これだけでもヤバイのに、ヴィルヘルミナの全力の攻撃を喰らっても無傷という、とんでもない耐久力! …こんなんじゃ勝てる気しねーよ(ノ∀`゚)゚。あの強さは反則だ フィレスとヨーハンはあんなの相手によく何年も逃げられましたね。サブラクも言ってたけど。

マントの下が光ったwww
サブラクがばさっとマントを広げた時に体が光ったのが、露出狂に見えてシリアスなシーンにも拘らず爆笑してしまったんですけどwww ちゃんと服着てたけど、ポーズがなんかねwwww

啓作、どうするんだろ…(・ω・`)
啓作を庇って負傷したマージョリーは、啓作に「アウトローに入って私を支えると言っていたけど、私が死んだらどうするのか」と問いかけます。それに啓作はどう返すんだろう…。個人的にはそのまま突っ走って欲しいところですが…。
でもそれは置いておいて(ぇ)、その前の2人のシーンは萌え萌えしながら見てましたw やっぱり啓作×マージョリーはいい(´д`*)

ヴィルヘルミナかっこいいよヴィルヘルミナ(*´Д`*)
今回はシャナたちが負傷してる上に離れているため、ひとりで悠二を庇いつつサブラクと闘うヴィルヘルミナがかっこいい! ただ残念なことに攻撃はほとんど効かないし、悠二を庇ったせいでスティグマを受けたためかなりまずい状況ですが(´д`;) サブラクに襲われた時も、悠二叫んでいるだけで動かなかったしな(#^ω^) 前回はちょっと主人公らしく頑張ってましたが、今回は開始早々武器をサブラクに取られて戦えないし(・д・)
そんな悠二ですが、最後にヴィルヘルミナに何かを頼まれてどこかへ疾走。サブラクの能力に加え、大規模な攻撃は最初の1回だけ、それ以外は目の前の敵と戦うだけ、という情報に悠二が何かに気づく…? とにかく早くしないと囮になっているヴィルヘルミナが危ない(>_<)

途中吉田さんがシャナのところに辿り着いていましたが、そろそろ宝具を使う時が来てるのかな…(・ω・`)フィレスには出てきてほしいけどさー

次回「合わさる力」


スポンサーサイト

テーマ:灼眼のシャナⅡ - ジャンル:アニメ・コミック

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
第20話 「茜色の死闘」。 久々にというか第二期では初めての全編戦闘回でしたが、かなり面白かったです。 「灼眼のシャナ」といえばバトル...
2008/03/02(日) 11:26:45 | さすらい旅日記
今週はずっと『万条の仕手』ヴィルヘルミナ・カルメルのターンであります。
2008/03/02(日) 12:58:59 | LIV-徒然なるままに
灼眼のシャナII 第I巻 【初回限定版】 ザロービの計略を推測し、自らの力で最前の策を成し遂げた悠二の元へ、シャナとヴィルへルミナが合流した。だが、安心する間もなく新たな攻撃が3人を襲う。シャナの体を刻む無数の刃、ヴィルへルミナと悠二を飲み込んだ巨大な茜?...
2008/03/04(火) 01:44:35 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。