気まぐれ電波
プレイしたゲームや視聴したアニメの感想。やや腐女子傾向あり。ネタバレ満載なのでご注意!
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鋼鉄三国志 第十話「曹孟徳、赤き壁を駆りて孫呉へ迫る」
このアニメ、感想書きにくい。人物の名が難しくて(汗)。

なぜかアマゾンと繋がらない…。




周愉に暴言を吐いて何処かへといってしまった諸葛僅。彼のことを気にする陸遜たちだったが、そうしている間にも魏軍が呉に迫っていた…。




やっと視聴追いついた~。しかし本当に感想書きにくいアニメだなあ。
いくつか出ない漢字があったので、他の字で代用。そこら辺は見逃してください(汗)。

諸葛僅のことで考え込んでる陸遜たちに、呂蒙が薬草入りのお餅を焼いてくれましたが…かなり不味いようですね。陸遜涙目になってたし。あんなにたくさんあるのにどうするのかと思ってたら、太史慈が「美味い」と言って全部食べてくれましたw太史慈は味覚音痴?
諸葛僅のことを信じることにした彼らはお稽古。そこで劉備元徳が出てきましたが…やっぱり無理この子。女顔でピンクのアフロというだけでもうきついですが、性格も頭にお花が咲いているというかネジが10本ぐらい抜けてるというか。しかも「子供までいるなんて、呉はよっぽど兵隊に困ってるんだねー」って…!いや確かにそうかもだけど、凌統はお前よりよっぽどしっかりしてるわ!!
しかし今回も凌統は陸遜の嫉妬深い奥さんみたいだったww「兄貴に触るな」とか。

魏の偵察から戻った甘寧は、周愉に呉に迫りつつある赤壁丸の報告をしますが…。それはいいんですが…。
「よくぞ戻った。ささやかながら、別室に席を設けてある。労を労わせてくれ」(周愉)
「…勤めがありますので」(甘寧)
………何故そこで赤くなる、甘寧。
何かあるのかと勘繰っちゃうじゃないですか!いくら今は周愉に忠誠誓ってるからって、その反応は怪しすぎますよ!!

それから周愉は陸遜たちを集めて褒めちぎった後、赤壁丸に潜り込み玉璽を奪還するよう命令。
その後孔明と会って、陸からも魏軍が来ていることを話すわけですが、何でこうも孔明は行動が妖しいのだろうか。真面目な話してるのに花吹くなよ。
しかも盗み聞きしてた陸遜に対しても、妖しすぎる。「いけない子、ですね」の言い方とか、興奮する陸遜を抱きしめる時とか。相変わらず仲良すぎな師弟だこと。萌えるけど。

翌日孔明たちと出立しようとしてた周愉にお願いして、同行することにした陸遜。陸遜は周愉が何か悪いことを企んでるのではないかと疑っているわけですが、確かに今回の周愉の目はかなり怖かったのでそう思うのも仕方ないですね。最後に七星の祭壇という所に着いて終了。
凌統たちも赤壁丸に潜入。で、いつも思うんですが、あのくそ重い鎧を着て水の中に入って、よく太史慈は溺れないですね。ツッコんじゃダメ? 最後凌統が甘寧と一緒に敵と対峙したところで終了。この2人はこれから仲良くなるのかな。
魏の大将・曹操のところに諸葛僅がいたのはびっくりでしたけど、何か策があるんでしょうね。ちなみに、曹操もかなり苦手なタイプでした…無理。

ツッコミどころが多くて長くなってしまいました。

次回「呉の六駿、夜明けの長江に紅く煌く」
意味深なタイトルですね~。あといい加減孔明の目的も知りたいんですが。
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テーマ:鋼鉄三国志 - ジャンル:アニメ・コミック

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