気まぐれ電波
プレイしたゲームや視聴したアニメの感想。やや腐女子傾向あり。ネタバレ満載なのでご注意!
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ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス- エピソード:第02話「逢瀬 ―動きだす世界―」
毎回裸を出さなくていいよ…(´∀`;)


危ないところを助けてくれた少女トア。彼女はジンに「灯台で待っている」と告げて姿を消す。その後ジンはISDAというところに無理矢理連れていかれ、そこで2年前の事故の本当の原因を知る。


トアは「灯台で待っている」と言って姿を消し、その直後ジークリンデとアマデウスが現れ、気絶させられるジン。気がつけばそこはISDAという組織だった。
「ちっちゃい男…」ってどういう意味ですかー(゜д゜)
どんな意味で言ったか気になるんですけど、ジークリンデ? そして反応が乙女過ぎるジンに爆笑したww

ジンはISDAの現場指揮官サカキに、2年前の事故は謎の小惑星タナトスからやってきたドラゴンと衝突したためだと聞かされる。その事実を公表して父の無実を証明するよう言うが却下され、「タナトスが憎いならドラゴノーツになれ」と言われる。
何言っちゃってんの、指揮官さん(^ω^♯)ピキピキ
聞く耳持たずなジンもちょっとどうかと思うけど、でも彼の立場や心情を考えればそれも仕方ないです。訳分からないのは、指揮官ですね。ジンは事実を公表しろと言ってるのに、どうしてそんな話になるんだか。勝手すぎます。というか、他の皆さんも指揮官の発言に(゜Д゜)ハア?って顔してるのに気づけ。

疎遠になっていた親友カズキと再会するものの、彼も事故の事実を知っていたことに納得できなかった。その後トアの待つ灯台に行って彼女と話すが、そこにISDAのドラゴノーツたちが襲撃してくる。彼らの目的はトアだったのだ。
ここら辺でやっと人間関係が少し分かりましたよー。ハウリングスター&ライナ、マキナ&アキラ、アマデウス&ジークリンデはドラゴン&ドラゴノーツという関係だったんですね(゜∀゜)

「お願い、目を瞑っていて…」

応戦するトア。しかしそこでISDAのドラゴンがマスターであるドラゴノーツを喰らい、本性に戻って暴走する。トアはジンを守るために、ドラゴンに戻った…。
トアが自分から家族を奪ったドラゴンの仲間だったなんて、そりゃショックでしょうね(・ω・`) でも今まで彼女の人間離れした運動神経に疑問を持っていなかったんでしょうか? 恋は盲目?
ISDAがトアを追いかけてることからして、トアはもしかして事故を起こしたドラゴンのうちの片方なんでしょうかね? もしそうだったら、ますますジンの精神的ダメージは大きそうです。

途中ジンとトアのキスシーンがありましたけど…
全然萌えない…(ノ∀`)
突然だったのでなんか…。この2人って過程も何もかもすっ飛ばして突然ラブラブなので、萌えられないんですよねー。
トアからのキスを赤くなって受け入れているジンは完全にヒロインにしか見えません…。

「僕たち、親友じゃないか……!!」

だったら撃とうとするなよ!
ジンとカズキの友情って、なんか薄っぺらく思えてしまいます…(´ω`)
心理描写が甘いのかな。

次回「覚醒 ―集いし翼―」
ついにギオの覚醒?

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テーマ:ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス- - ジャンル:アニメ・コミック

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